私ってめんどくさいんです

※主観がもりもり入っておりあまり好ましくない内容が入っているかと思います。いつもの事ですが…ご注意ください。

 

同担拒否ってあまり好ましく思われてないですよね。自分の考えをまとめるためにもそんな内容で記事を書こうかなと思っております。

私はびっくりするくらいの同担拒否です。友だちに同担を見る時の目が据わってると言われるくらいには同担拒否です。

友だちになった子が実は同担でした、っていうのは全然気にならないんです。でも最初から同担と分かっている人とは距離を置いてしまいがちなんです。同担の方のTwitterとかみるともやっとしてしまうんです。なんでかなーと思っていろいろ考えをまとめてみました。

1.別にガチ恋というわけではない

そうなんです。別にガチ恋というわけではないんですよ。もちろんね?ワンチャンあるならデートしたい抱き捨てられたいとか思いますよ????だってタイプな男を応援しているんですもの。それはもちろん。あれ、もしかしてこれって一般論じゃないですかね?まあそんな話はさておき。私以外の人が応援しているのがいやとか競争率が増えるからいやとかではないんです。濵ちゃんの場合はちょっと世間に知られるのがいやですけども。でも応援してもらわなければ仕事はないですし、私一人だけが応援していてもアイドルを続けることはできないですしね。だからそこに関しては上から目線ではありますけど許容しているというか、できれば世に広まって欲しいという気持ちでセールスしたりしています。なので一般的に言うガチ恋枠とは違うのかなと。

2.応援スタンスの違い

これが一番大きな要因だと思います。応援スタンスの違いなんです。例えば、同担の方がガチ恋枠とします。そうしたらもちろん相手方も同担拒否ですよね。自分が一番と思っているわけですし。例えば、貶し愛の人。私もこの写真全然盛れてないじゃん♡ブス♡でも好き♡みたいなことをよく呟きます。でも度を超えている人ってたまにいますよね。愛って言えば許されると思ってるの?っていう。逆に言えば、私のさっき言ったような呟きを見て、いい加減にしてどの〇〇もかっこいいって怒る人もいると思うんです。同担じゃなかったらまあそういう考えの人もいるよなーと流せるんですけど、同担だとやっぱり自分の担当が一番に決まってるって思っているので許せないんですよね。あなた応援しているんじゃないの?って。もちろん他担に貶されるのは論外です。

3.価値観の違い

これは同担とか関係なくなんですけど、私自身人の好き嫌いが激しいという致命的な欠点があります。自分の常識とかモラルとかと少しでもズレてる人をみると、ああ話が合わないなあと思って距離を置いてしまいます。自分のあれこれを書き出すとキリがないので省きますが、人として合わないとまあ無理ですよね。

ざっとですがこんな感じです。ここまで見ていただけるとお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、私、友達が少ないです。現場は基本一人です。最近は彼らの知名度のおかげか私のセールスのおかげか(微々たるものですが)一緒に入ってくれる子がいてくれるのでとても嬉しいです。一人は楽ですが現場に一人で入ると孤独に耐えられなくて発狂しそうになります。グッズ列も一緒におしゃべりしながら並びたいですし、開場前にライブのことについて話したいですし、終わってからも感想とか言い合いたいんです。友達が欲しいんです!!!!(切実)でもこんなだから友達なんてできません!!解散!!そんな感じで賑わうTLをただ見るだけの亡霊です。

話が逸れますねほんとに私は。以上のような理由で私は同担拒否なんです。なんか改めて書き出すとおもしろい程嫌なやつですね。そりゃ友達できませんわ。結局友達が欲しいって話でまとまりましたけども。わいわい言いながら現場入りたいですね〜。

ビビりな私は今日も鍵付きアカウントでぼそぼそ呟いてます。

行くで大阪あああああ!!!!

聖なる夜に大好きな男たちに抱かれて来たよ!!!!(語弊)

 

明けましておめでとうございます!今年もよろしくお願いしますー!

てなわけで!!12月25日にジャニーズWEST初となるドームライブに行ってきましたよー!!最初こそライブのタイトルださw(24から感謝届けます)とか思ってたんですけど、始まってみればほんとに感謝を届けていただいたし、何よりずっと応援してきてよかったなと思えるすごく素敵なライブでした。

今更ながらちゃんと形に残しておこうと思ってちゃんと書きます。いやちゃんとはしてない。

 

最初に桐山くんの挨拶で、

「クリスマス彼氏と予定あった人もおったと思う。ないの?あほいうな俺ら7人が彼氏やろがい!」(ニュアンス)

的なことをおっしゃっていたのでたぶん私はジャニーズWESTの彼女なんでしょう。

やっぱりな!!!!

 

まあ冗談はさておき。

 ほんとにドームライブおめでとうございます!

そして2日間お疲れ様でした!!

 

念願が叶ったね。夢のステージを見せてくれてほんとにありがとう。こっちが感謝を伝えたくなる。諦めないでいてくれてありがとう。

 

ライブステージの構成はクリスマスが基本で、後はファンも踊って歌える曲が多めの初ドーム一緒に盛り上がろうぜ!という意気込みが感じられるセトリだったのかなとか勝手に思ってます。

 

感謝を届けるっていうことでJrの頃の曲を披露するコーナーがあったんですけど、B.A.D.がメインスクリーンに映る昔の映像を見て笑いあいながら歌うのも、Dial upを当時のダンスで歌いあげる4人にももちろん涙腺がばがばだったんですけどなんと言ってもはまちゃんですわ。ステイゴールドはまずい。なぜそのチョイスだったんだ。しかもB.A.D.がバックについてしゃかりきに踊ってる。まずい。泣くしかない。2人の声の重なりとかダンスのシンメ具合とかを思い出してぼろぼろ泣きました。

後で知ったのですが7WESTの衣装、がっきーとしんぺーの衣装を着てたっていうじゃないですか。そういうことするよね〜〜〜〜〜〜〜ほんとにもう懐古ババア泣くしかないよ〜〜〜〜〜〜!!!!

 

あんまり暗い話はしないどこうね!初ドームライブでハッピーなんだし!

 

突然なんですけどCHO-EXTACYを初めて生で歌って踊る彼らを見たんですけど、CHOえっちでCHO興奮して子ども産めそうでした。King of chanceとかも次のツアーでやってくれるのかなとか思うと今から寝られない。どうしよう。

 本人達も常々言ってますけどジャニーズWESTってカップリングとかアルバムの特典曲とかに名曲が多いですんですよ。世に知られるべきじゃない????こんな素敵な曲歌えちゃうのもっと世に知られるべきじゃない????

もったいないんだよ!!!!

ほんとにもったいない。知って欲しい曲いっぱいある。シングルのインパクトが強すぎて忘れがちだけどカップリングほんとに最高なんだから!!手越のことばを借りるならすばらだから!!!!なんで借りたんだろうね!!手越語大好きだよ!!!!

 

ライブの話をします。

 

私が今回のライブで一番好きだったところは濵田崇裕のセクサマの件ですかね。文章におこすことが非常に難しいので申し訳ないですけど、あれはDVDで何回も見たい。早くDVDを発売してください。切実にお願いします。そして!!!!ぜひ!!!!定点カメラの導入を!!!!目が足りないんだよおおおおおおおおおおおお私はみんなをそれぞれゆっくり見たいからぜひ導入の程!!!!よろしくお願いします!!!!

 

あと、絶対に触れておきたいところは最後の挨拶ですかね。みんなのいろんな思いがたくさん詰まったとてもいい挨拶でした。

いつだったか忘れましたけどお淳太さまの挨拶の後に桐山くんの挨拶だったかな?の代わる時ハイタッチしたんですけど、それがなんかもうぐっときました。ノールックハイタッチ。長年連れ添った相方だからなせる技といいますか。一ファンの私には計り知れない努力、悔しさ、後悔、いろいろ乗り越えてきた形なのかなと思うとぐっときました。

それはさておき。最後の挨拶ですね。みんなほんとにいろんな思いをそれぞれのことばで嘘偽りなく話してくれたことがとても嬉しかった。

桐山くんが言った同じ歩幅で歩いていきたいっていうことば、お淳太さまの付いてこれてない子に手を差し伸べるっていうことば、濵ちゃんの鼻が伸びてたら叱ってくださいっていうことば。兄組はファンの人たちと一緒に歩んでいきたいんだなーと思うと涙が止まらなかったです。心にすごく響きました。弟組は、とにかく熱い。熱量がすごかった。日頃泣かない流星が泣いちゃったり、安定ののんちゃんが泣いちゃったり。それを見るいつも泣いちゃう桐山くんが笑顔だったのがまた…男気神ちゃんもセンターとしてみんなの前に立つしげも。みんなひっくるめて愛しさが爆発しそう。いや、爆発した。

WESTのみんなは歴が長い分いろんな出会いや別れがあったと思うんです。でもみんな前を見て突っ走っていかなきゃいけない。笑顔でいなきゃいけない。私にはその時の気持ちなんて想像もできないです。でもいつもそんな彼らの笑顔やことばに元気づけられてきました。

いろんな方が言われてますけど、今までの7WEST、B.A.D.、BOYSを応援してきた亡霊たちが供養されたライブだったなと思います。昔の歌を歌ってくれたこと、シルエットでしめてくれたこと、浄化された気がしました。昔のことを隠さない、それも含めて俺らなんやって言う姿勢がすごく好きです。こういうところが好きで応援してるってところもあります。

 

結局暗めになっちゃったよ!!!!

全体を通してみるととってもハッピーでファンのことをすごく意識した初ドームだったと思います!ほんとに素敵だった!初ドームに立ち会えてほんとによかったーー!!!!想像もしてなかったよーーーーー!!!!自担をバックではなくメインでドームに立つ姿を見られるなんて!!泣かないわけなかった!!!!

これだけは言わせてください。

ジャニーズWEST大好きだ〜〜〜〜〜〜〜一緒に歩ませてください〜〜〜〜〜〜〜〜(泣)

相変わらずとっちらかってすみません。次のツアーも楽しみです( ˊᵕˋ )💜

 

 

一年の振り返り

年末ですね!

早いものでもう2016年が終わろうとしています。全然実感わいてませんけどね。

ほんとにいろんなことがあった年でした。去年の年の瀬には田口くんが脱退を発表、2016年の3月には事務所を退所し、KAT-TUNが充電期間に入り。来て欲しくないと思っていたものが怒涛のように訪れた年でした。

充電期間に入ってちょっと落ち着いたかな?と思ったらSMAPの解散説が浮上しました。今年は今までに拍車をかけて事務所不信に陥りましたね。

でもSMAPが解散するというのに不謹慎ですけど、一つよかったなと思うことは派閥がなくなりつつあるということです。皮肉な話ですよね。ずっとなくなって欲しいと思っていた派閥が、絶対ありえないと思っていたSMAPの解散によってもたらされたんですもの。

 

こんなばたばたした怒涛の一年でしたが、私個人としては現場にたくさん入った年だと思います。ちょっと書き出します。

1月、ジャニーズWESTのラキセ紺参戦

初めて後輩とドライブがてら入った広島。あんまり寒くもなく。グリアリなだけあって距離が近い近い。外周の横のスタンド二列目だったんですけど、目の前で桐山くんが迷宮SUMMERをしゃかりきに踊ってくれたのを見て抱いて欲しいと思いましたね。それ以外はもう記憶があいまい(笑)自担はあんまりこっち側来てくれなかったです(笑)

大雪の降った福岡。初めてライブ前にファンのみんなで振り付きで歌いました。一体感がすごかった。メンバーも喜んでくれてほんとによかった。楽しかったな〜。

2月、初めてSexy Zoneのファンミに行く。

ライブより先にファンミに入ってしまった。ハイタッチ最高過ぎてほんとに吐きそうだった。緊張で手が冷たくなったのはいつぶりでしょうか…生セクゾはみんなイケメンでした。けんてぃ背が高い。顔がかっこいい。すごく好き。

4月、10ks in名古屋ドーム

初めて名古屋ドームまで足を運びました。泣きっぱなし。

5月、10ks in東京ドーム

こちらも初めての東京ドーム。KAT-TUNのライブに行ったことない子と入れたのも印象的でした。よかった〜。こちらも大号泣。私の名義よくがんばった。

8月、ドラクエライブスペクタクル、キンキーブーツ

ドラクエはめちゃくちゃ興奮したし感動しましたね。歴代勇者が出てくるところとか激アツでしかない。みんなが上の席まで回ってきてくれたからアリーナ姫とテリーを生で見ることができてほんとに幸せだった。かわいい!!かっこいい!!素敵だった〜。キンキーブーツは春馬が歌うまくてびっくりしました。小池くんが歌うまいのはもちろん知ってたんですけど、春馬って演技もうまいし歌もうまいんだ!!そりゃモテる!!ってなりました。ドラァグクイーン似合ってて素敵だった…あのヒール履いて歌って踊るのまじですげえ…

10月、CATS、A.B.C-Z

初CATS!!こんなにロングランなのに初めて入った!!すごい〜〜〜〜〜もうほんとに四季大好き〜〜〜〜〜。そして初めましてA.B.C-Z!!こんなに長いこと応援してるのに初めましてとか自分でもびっくりした。五関様が五関様過ぎて最高だった〜〜〜〜〜好き〜〜〜〜〜〜。改めて好きだと思いましたね。ファンクラブ未だに入ってない…どうしよ…

12月、生執事、ジャニーズWEST24紺

生執事は今回初めてサーカス編でした。感動しまくりでしたね。漫画を読んでいるので最初から泣きそうだったんですけどヤードの2人にもっていかれた(笑)さすが(笑)三浦のりょんが歌うまくて感服。

そして一年の締めくくりにジャニーズWESTの24紺!!私一年の間に2回もWESTのコンサート入れてたのね!遠恋中のカップルかよ!!初ドームですよ。泣かないわけなかった。応援しててよかった〜〜〜これからも応援するよ〜〜〜ついて行かせてください〜〜〜〜〜ってなったとてもよいコンサートでした。何より友達をその日のうちにファンクラブに入会させることができて大満足。

 

私の現場関連の一年はこんな感じでした!プライベートなことでも非常に慌ただしく物事が決まった一年でしたし、ほんとにあっという間だったー。

楽しいことがあればもちろん悲しくて悔しい思いもたくさんしました。それは毎年のことですけどね。いろんな出会いがあった一年でした。嬉しい。この年になって新しい出会いがあるのはすごく新鮮で嬉しいですね。一生仲良くして欲しい人たちにも出会えたので、この気持ちを忘れず過ごして行きたいと思います。

来年はどんな年になるのか想像もできないですけど、このままイケメンを応援して元気づけられて、いろんな人に支えられて生きていく一年になるだろうことは間違いないです。

本当にこの一年お世話になりました!!

来年もよろしくお願いしますー!!

よいお年をお過ごしください!

重度のジャニオタがディズニーを語る

こんにちは!

残暑が残る今日このごろ、いかがお過ごしでしょうか。

むしむしむしむししてほんと嫌気がさしますね。

私は秋冬が大好きなので早く寒くなって欲しいなと願う日々です。

 

そんなこんなで!

私は重度のジャニオタでありながら生粋のDオタでもあるのですが、そんな私がディズニーを語っちゃおうというただの語りたがりのブログです。

自己満な上に長くなる予定なのでお時間ある時にでも見ていただければなーと。

もしくは見ないという選択をしてくれればなーと。

思っております。

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※これは一昨年シーに行った時のものです。雨降ってたからこんな粋な演出を…最高だぜ…

 

まず!

そもそも私がディズニーを見だしたきっかけというのが母のおかげでして。

最初に見たのは白雪姫*1ですねー。

初めてディズニーでの長編アニメ映画が白雪姫らしいですよ。

あの頃はビデオでしたのでほんとに擦り切れるくらい見ました。ビデオ、懐かしいですね。あれ一回見たら巻き戻さないと次見た時終わりから流れるので、巻き戻してないの誰!?ってよく怒られたものです。最近はビデオを知らない世代が増えてきたとか。時代はめぐりますねー。

 

まあそんな話はさておき。

白雪姫が森に入って行くところ、子どもだった私には怖くて怖くて結構トラウマでした。慣れればどうってことないですけどね。

そんなトラウマものの怖いシーンを毎回見てもいいってくらい白雪姫が大好きでした。あ、もちろん今も大好きですよ。

 

個人的な白雪姫の魅力は、あの無邪気さと可憐さではないかなと思います。

お父様が亡くなられて継母にこき使われるわけですが、ボロボロの衣装を身にまとってもなおあの美しさ。歌を歌うことも忘れない。

人間、辛い時に歌を歌いたくなるそうですがまさにその心理なのかもしれませんね。

これは白雪姫だけでなくほかのプリンセスにも言えることかもしれませんけど。

そしてあの年(齢14歳)でお料理洗濯掃除に縫い物なんでもこなせちゃう家庭的な白雪姫。透き通るような歌声にあの容姿。

そりゃ王子様もイチコロですわ。狩人も見逃しちゃう。

そういえば白雪姫に出てくる王子様には名前がないんですよね。パークではプリンス王子と呼ばれてるみたいで。ちょっと笑っちゃいましたごめんなさい。

私がアップルパイをパイ生地から作ろうと思ったのも白雪姫のおかげです。

 

白雪姫が歌う最初の歌、I'm Wishingって言うんですけど、今聞くととても切ない。

そんな深読みするような歌じゃないのかもしれないけど、お母様もお父様も亡くなって、継母には虐げられて、愛されたいって思って歌った歌かと思うと泣けてきます。日本語版の歌詞はがっつり誰か愛してよって言ってるところがまた…尊い…

 

そして白雪姫には欠かせない7人の小人たち!

「あなたはおこりんぼう」 って白雪姫の真似をしてよくやっていました。懐かしい。

 

 白雪姫のターンが長すぎましたね。すみません。語り出すと止まらなくなるんです。

 

白雪姫を皮切りに、母はたくさんのビデオを買ってくれました。

ピーターパン、ライオンキング、101匹ワンちゃんなどなど。数あるディズニー作品の中で、私はアラジンが一番好きでした。

 

アラジンは母が初めて英語版で見せてくれた作品です。

他の作品も字幕版は切り替えでできますし、買ってもらったアラジンも日本語があるのですが、ずーっと英語で見てました。

最初は日本語で見て、それから英語で流してって感じです。もちろん何言ってるかわかりませんし字幕の日本語も漢字は読めませんでした。

そのおかげかはわかりませんが、リスニングと朗読は相当得意です。ただし英語はしゃべれません。しゃべれたらかっこいいと思うので今更ながら勉強しています。

 

アラジンがジャスミンに言うTrast meが好き過ぎてねえ…ほんとあのドブネズミただのドブネズミじゃねえ…(褒めてます) 

 

ほんとにディズニーが好き過ぎて、プリンセスが好き過ぎて、大きくなったらプリンセスになれると思っていたし動物とも話ができるようになると思ってました。純粋だったんですねー。

まあ現実はそんなこともなく。白馬に乗った王子様が現れるわけもなく。平平凡凡に暮らしております。

 

そしてなんと言ってもディズニー映画の魅力って悪役にあると思うんです。今まさにパークで注目を集めているヴィランズですね。

もちろん歌とかサントラとかいろいろありますけどね!個人的にね!
どのキャラクターも魅力的で、憎めないキャラクターばかりです。かく言う私もヴィランズが大好きです。ストーリーには欠かせない人たちです。
ただしフロロー*2お前は絶対に許さない(個人的な意見です)

だからヴィランズ主役のディズニーハロウィンは最高だと思ってるんです。行きたい。でも行けない。関東って遠いんですよね…

 

さてさて長くなりましたが。なぜ私がディズニーのことについて書こうと思ったかと言いますと、一番最初に書いた語りたがりなところもあるんですけど、今のオタク魂はディズニーで鍛えられたんじゃないかなーと最近思うようになったからです。

ミッキー*3

みんなの憧れですよね。かっこいいです。

彼はダンスもできる歌も歌うドラムも叩けるほんとにスーパースターです。

 

彼が私の原点な気がします。

もちろん様々な意見があると思うんですけど、ジャニタレって歌って踊って喋って演技してって結構なんでもこなせないといけない人たちだと思ってて、それってミッキーや他のキャラクターたちにも通じてるんじゃないかなとか思っているんです。

パレード(ライブ)して、踊る、しゃべる、手をふる(ファンサービス)などをしてファンや観客を喜ばせてあげる。それに、ファンが自ら会いに行かないと会えないという点も同じなのかなと。そんなディズニーを見て育ってきたからこそ王子様みたいなイケメンに惹かれ、レスポンスがなくとも会いに行ってお金を振り込むという今の私が生まれてしまったのではないかと。そう思うわけです。 

 オタク魂鍛えられたのディズニーのおかげじゃね????という最近の気付きです。

 

夢を見させてくれるディズニーもジャニーズも大好きですというブログでした(笑)いつも締め方がわっかんないんだよなー。締め方云々よりまず内容がとっちらかってるのが問題だ。まあいっか。

 

ここまで読んでいただいてありがとうございました!

ディズニー行きたーーーーーい!!!!

 

*1:1973年公開。

*2:ノートルダムの鐘においてのヴィランズ。カジモドにカジモド(出来損ない)とつけた張本人。

*3:ディズニーにおいて最も重要なキャラクター。ディズニーといえばミッキー。ミッキーといえばディズニー。

徒然なるままに祟裕

前回くっっっっっそ重いKAT-TUNへの愛をだらだら書きなぐったブログにしてしまったので、今回はポップでキュートでラブリーな甘酸っぱい片思いブログにしようと思います(短文とは言っていない)

 
今回のブログのテーマは濵田祟裕について!
私が片思いまでに至る経緯、どこが好きかとか事細かに書いて行くよ!
お前は平井堅か????ってくらい好きなところを上げていくよ!
はまちゃんって呼ばないよ!
祟裕だよ!
彼女ヅラかよ????
祟裕愛してる!!
とか言いつつなんだかんだ関ジュの話になってると思うごめん。
 
まず私が祟裕のことを知ったのはエイトのバックです。
少クラなんて映らないド田舎ではMステが全てだからね!
関東ジュニアしか知らない私は関西のジュニアいきってんなー(笑)くらいにしか思ってませんでした。
うん、その説はすまんかった。
関東ジュニアより全国放送に映る機会少ないししょうがないよね。
爪痕残さなきゃね。
まあそういうしゃかりきなとこ、嫌いじゃないよ(謎の上から目線)
 
その頃(JK)キスマイ熱最高潮だったから少クラをDVDにやいていただきましてね。
昔懐かしの掲示板で少クラを2007〜2009年くらいまでをダビングしていただきました。
名も知らぬ女神よありがとう。
法外な値段設定じゃなくてほんと助かりました。
 
そこでよ、少クラin大阪とかやるじゃん????
B.A.D.BOYSVeteranに出会うじゃん????
好きじゃん????
もう好きになるしかないじゃん????
むしろ嫌いになるとかありえないじゃん????
好き!!!!(声を大にして言いたい)
 
 
 
ばどぼべてってまとめて言われるくらい、関西ではスーパージュニアだったんです。
いわゆるお兄ちゃん組ってやつですね。
 
歌とダンスは当たり前なんですけど、演技もできるしゃべりもできるでもうほんと君たちやっぱりプロミスだってなりました。
関ジュの話になると倍以上長くなるから関ジュへの愛は割愛しますね。
 
その中でも私が惹かれたのがBOYSです。
濵田祟裕と中田くんっていう2人組なんですけど、まー歌もうまければダンスもうまいし2人のシンメ感も最高だし仲いいしで私のハートは鷲掴みにされたわけです。
 
最初はね、祟裕のこと、めっちゃ馬面でなで肩やん????wwwwwwwくらいにし思ってませんでした。
中田くんの方が好きでした。
 
 
でもね!!!!
 
しゃべるとあほやしすべりまくるのに曲になると歌声は素敵だしダンスもしゃかりきでアクロバットもするし正直かっこいいしかないよね。
しかもギター弾けるんだよ????
天才かよ…
 
そんなこんなで馬面なで肩濵田祟裕が大好きになった私。
初めて祟裕に会ったのは高3の時行ったエイトのカウコンです。
あの頃は関ジュ黄金期って言われるくらいレベル高くて(もちろん今の関ジュも最高よ)バック目当てでコンサート行ってる人もわんさかいてね。
一緒に行った友だちは丸ちゃん担で、私はやす担なんだけどもちろんばどぼべてに会えたらなーって下心満載だったの。
でもその頃のエイト担って今より新規とか関ジュ担に厳しくて、初めて〜とかB.A.D.が〜とかって話聞くと喧嘩ふっかけられたりするような血気盛んなギャルが多かったんです。
恐ろしいよね。
盛り髪特攻服なお姉さまに喧嘩ふっかけられるんだよ。
完全に終わったってなるよね。
 
そんなこんなでライブが始まり。
もちろん生エイトに興奮しましたけど生関ジュ!!!!ってなったよね。
ここは極楽…?ってなったよね。
 
関ジュの子たちはエイトのファンも俺らのファンにしてやろうってスタンスでがんがんファンサしてがしがし踊って攻めて攻めてって感じでさ。
そりゃオチるよね。
好きにならないわけないじゃん????
逆に聞くけど、嫌いになれる????
 
そんなこんなで私はずっとBOYSをはじめ関ジュを応援してたわけですよ。
あわよくばばどぼべてでデビューしないかなーとか。
 
そしたらさー、突然の中田くん退所。
事務所退所ってさ。
これねー、私結構ショックだったから興味ある人Wikipediaとかで見て欲しいんですけど、ほんとに相当落ち込んだ。
 
関ジュってほんとに関東ジュニアよりチャンスが少ないからさ。
ジャニストもエイトデビューの10年後デビューってくらいだし。
だから結構辞める子多くて。
もちろんデビューせずに舞台でがんばろ!って子もいるし、実際いろんな舞台に出て活躍してる子もいるの。
けどやっぱり無理だなーと思って諦めちゃう子が多くて。
気づいたらBOYSは実質解体しててVeteranもいつのまにかグループ自体なくなってて。
スーパージュニアって言われてた子たちほとんど辞めちゃって。
残ってるのはB.A.D.with濵田みたな。
 
いろんなこと考えたの。
妄想でしかないけどね。
 
それでも祟裕だけはなんとかがんばって…!!って思ったらジャニーズWESTができるじゃん????
でもいざデビューってなったら4人じゃん????
は????とか思ってたら7人になってるじゃん????
なんというか、一件落着????みたいな????
 
っていう簡単なデビューへの流れ(雑)
 
え、あれ、ちょっと待って私祟裕とのポップでキュートな甘酸っぱいブログにしようとか言ってたのに結局重い話になってない????
しかも最終的にジャニストの話になってるね????
 
うん、そうよね、だって、私はジャニーズWESTが好き!!!!
 
はいそういうことです。
 
デビューして今まで辛かったっていうてるしを抱きしめてあげたいし、いろんな場面でメンバーがしゃべりやすいようにしてあげてるおじゅんたさまに彼女作ってあげたいし、センターっていうポジションを自分なりに全うしようとするしげにはバット買ってあげたいし、率先してドラマに出てジャニストの名前を広めようとしてくれる流星には新しいお洋服買ってあげたいし、みんなのこと気遣って気を回してる神ちゃんには髪の毛に優しいトリートメント送ってあげたし、最年少ながらにいろんなこと考えてしゃかりきにがんばってくれてる小瀧にはおいしいごはん食べさせてあげたいし。
何より祟裕とは結婚したい(願望)
 
なんかとっちらかっちゃった。
何が言いたいかといいますと、私はジャニストが大好きだし祟裕とは結婚したいそれだけです(雑)
 
祟裕愛してるよーーーーー!!!!
 
でも市場三郎外れたことは一生言いづけるから!!!!

永遠の新規と言われて10年

10周年ライブが終わり、充電期間に入り、このタイミングで少し自分の気持ちを整理しようと思い初めてはてなブログを書こうと思います。

 

自己満、長文、まとまりがないという最低なものなので文句等はご勘弁ください…

 

 

私は所謂、永遠の新規と言われる世代だ。

昔からイケメンが好きで、ジャニーズももちろん好きだった。

SMAP、KinKi、滝翼などなどとりあえずなんでも好きだしミーハーな部分があった。

むしろミーハーでしかなかった。

そんな私はKAT-TUNの存在を軽く認識している程度だった。

 

そんな中ごくせん第2期が始まると知った。

松潤の頃はもちろん見ていたし、母の影響で漫画も読んでいた

キャストなどは特に調べずドラマを見始めた。

衝撃だった。<

亀梨くんってこんなにきれいだったか?赤西くんってこんなにかっこよかったか?そうなるともう仁亀のとりこだった。

 

うちが田舎なばっかりに2人が出ている番組はドラマ以外にほとんど映らない。

おこずかいもない私は母にねだって雑誌を買ってもらった。

ネットもそんなに普及していなかったので遅い回線を辛抱強く耐えてサイトを巡り画像を保存し動画を見漁った。

完全に仁亀信者だった。

もちろん野ブタも欠かさず見た。

 

仁亀を追うにつれてKAT-TUNも自ずと知っていくことになり、仁亀からいつの間にか中丸さんのファンになっていた。

私にもなぜ急に中丸さんが好きになったのかさっぱりわからなかった。

でもこの人が好きだとなぜかそう思ってしまった。

 

そして、いつの間にかKAT-TUNがデビューすることがわかった。

なんだかよくわからないままお年玉などをかき集めてReal Faceを買った。

 

私はデビュー前を知らないので彼らがどれだけの苦労をしてデビューしたかはわからない。

だからずっと応援してきたファンの方々に比べると感動も少なかったと思う。

それでも今まで動画でしか見ていなかったKAT-TUNをラジカセで曲を聴け、TVでDVDを見られるというのには興奮した。

曲も私の大好きな重低音多めのロックが多く大興奮だった。

 

次のシングルも出し順風満帆かと思ったところで赤西くんが留学することになった。

最初は意味がわからなかった。

デビュー前から好きだった人はやっぱりかって反応の人が多かったように思う。

私は意味がわからなかった。

赤西くんがいないまま出た僕らの街では未だに見れていない。

なんなら買ってすらいない。

本当に申し訳ないなと思いつつも見られずにいる。

まあでもこの時は帰ってきてくれた。この時は。

そして帰ってきてくれた時のライブDVDを見て何度も泣いた。

 

高校に入学し、やっとおこずかい制になりファンクラブに入ることができた。

これで今まで行くことができずDVDでしか見たことがなかったライブを生で見ることができると思った。

 

けれどそんなに人生甘くはなかった。

ライブが全然当たらない。

どうしたことか。

私の名義はきちんとファンクラブにあるのか?と疑う日々だった。

 

まあでも次があると思っていた矢先の赤西くんの脱退。

心臓が止まるかと思った。

留学がまた決まった時はなんだか前向きな感じだったので軽く捉えていた。

でもGoing!が発売され、あ、これは赤西くんは帰って来ないなって思ってしまった。

路線が違いすぎる。

衣装も背景も白で、これを赤西くんが歌う?と思うとファン歴が浅い私でも違うなと思った。

そしたら、脱退。

そうか、脱退、そうか、とわけもわからないまま泣いた。

テスト期間中で、誰もいない部室で友だちに思いの丈を吐き出して泣いたことをst今でも覚えている。

今思うとテスト期間中にも関わらず話を聞いてくれた友だちには感謝しかない。

 

そして、赤西くんが完全にいないとわかったアルバム。

聴くのに勇気がいった。

ラブユア、Dモ以外は当然だが赤西くんの声はなかった。

 

私は中丸担でありつつ、どうがんばっても仁亀信者だった。

仁亀の重なる声が大好きだったし、背中合わせで歌う姿が大好きだった。

ダンスも正反対なのにバランスの取れたそれが大好きだった。

 

とにかく泣いて泣いて、当分昔のCDやDVDを見ることができなかった。

豆腐メンタル。

 

それでもKAT-TUNのライブはあり、シングルは出た。

そしてなおも私はライブに外れ続けた。

次がないかもしれないと知ってしまったのに次があると思い諦め続けた

 

5人体制にも慣れ始めた頃、次は聖が脱退というか、事務所を解雇された。

事務所を解雇ってなんだってなった。

もう2度とKAT-TUN田中聖は見られないし、ラップを聴くことができないんだと思うとまた泣いた。

ばかみたいに泣いた。

そしてめちゃくちゃ怒った。

ずっとKAT-TUNでい続けると言ってくれた聖が解雇。

申し訳ないけど、腹が立ってしまった。

 

赤西くんの時よりもショックが大きかったと思う。

そんな中出たアルバムには聖の声は一切入っていなかった。

解雇ってこういうことかと思いまた泣いた。

 

そして、come Here。

やっと、念願の、ライブ。

私の名義ががんばってくれ、今までごめんねって言ってくれてるかの如くアリーナに入ることができた。

 

初めてのKAT-TUN

生で見るKAT-TUN

人数は減ってしまっても最高にかっこよくて、最初から最後までずっと泣いていた。

 

初めて見る中丸さんはDVDで見るよりも何倍もかっこよかったし、亀梨くんは性別亀梨和也って言われる意味がよくわかったし、上田くんは昔と違って髪の毛を上げてオラオラが増してかっこいいのにキュートだったし、田口くんは大きな動きのダンスがすごくかっこよくてダジャレもTVよりもおもしろかったし、本当に何もかも最高だった。

 

そのままカウントダウンにも参戦することができた。

友だちのおかげでアリーナにも入ることができた。

ひたすらかっこよくてかっこよくて泣きはらしたことしか覚えていない。

 

でもやっぱり、2人がいないことが寂しかった。

ハモリもラップも聞こえて来ないのはとてつもなく寂しかった。

結局私は2人を生で、KAT-TUNでいるうちに見ることができなかったことを心底後悔した。

 

このまま4人でKAT-TUNとして歩んで行くと思っていた。

そんな4人に着いて行こうと思っていた。

 

田口くんが脱退し、事務所すらも退所すると聞いた時はどうしたらいいのかわからなかった。

忘れもしないあの日、リビングで番組を見ていたら突然のお知らせ。

メンバーのみんなが重々しい雰囲気の中、田口くんの脱退が告げられた。

 

意味がわからなかった。

今世紀最大の意味のわからなさだった。

新手のドッキリかな?とも思った。

衝撃的過ぎて涙すら出なかった。

その挨拶が終わった後、すぐにTVを消した。

直視したくなかった。

もうTVを見たくなかった

少し時間をあけて、理解しようとして泣いた。

 

前の2人と違って退所日が決められ、心の準備をする期間が設けられていた。

その期間がとてつもなく辛かった。

ライブも決まった。

4人かな、3人かな、そう思っていたらそのライブをもって充電期間に入るという。

 

トントン拍子にいろんなことが決まり過ぎてわけがわからなかった。

ライブは何人なの?充電期間って何?解散じゃないの?

頭がぐちゃぐちゃだった。

 

10周年はもっと手放しで喜べる年になると思っていた。

 

KAT-TUNを好きになって同じことって何一つないんだということを知った。

知りたくなかったけど。

 

田口くんの退所の日までに今までに見たことがないくらいメディアの露出が増えた。

録画の容量もKAT-TUNでいっぱいになった。

でも喜べなかった。

録画はしてもきちんと見ることができない日々が続いた。

 

いよいよ、田口くんの退所日。

びっくりするほどの快晴だった。

職場の日めくりカレンダーをめくるのが本当にいやだった。

泣きながらカレンダーをめくる日が来ようとは夢にも思わなかった。

 

そして、充電期間前最後のライブ。

 

今まで本当に当たらなかった私の名義は全日程当たった。

そして全日程泣いた。

 

特攻、レーザー、重低音、これがKAT-TUNのライブだ、と思った。

 

いろいろなことを思い出しながら泣いた。

3人の挨拶はもちろん、歌う姿や踊る姿を見ても泣いた。

3人でのドームライブはみなさんが言われてる通り、すごく狭く感じた。

どうしようもなく好きだと思った。

 

抜けていった3人の声が重なって聞こえた気がした。

CDで何度も聴いた声が重なって聞こえた気がした。

 

抜けた3人を許せないはずなのに感謝を述べる亀梨くんを見て泣き崩れた。

許す許さないというのは私の勝手な想像でしかないのだけれど。

 

上田くんの挨拶も、中丸さんの挨拶も、どうしようもなく愛しくて涙が止まらなかった。

 

ミーハーな私が、1つのグループにこんなに感情移入する日が来るとは思ってもいなかった。

こんなに人のことを思って泣ける自分にもびっくりした。

 

そして何より悔しかった。

こういう結果になって悔しかった。

誰も望んでなかったと思う。

抜けた3人のせいにしてやりたかったけど、亀梨くんの言う通りあの3人がいなければKAT-TUNではなかっただろうし、私もこんなに好きになることはなかったと思う。

みんなまるごと好き。

愛している。

私はKAT-TUN全員を愛してると思う。

小っ恥ずかしいけれども。

 

だからこれからも応援するし、充電期間があけるまで待ちたい。

絶対帰ってくると信じて待ちたい。

そう思わせてくれるKAT-TUNが大好きだ。

 

永遠の新規と言われてはや10年が経つ。

もはや古参に入るのではないだろうか。

 

ごく出はあまりいい顔されないから、ずっといつからKAT-TUNファンになったかをファンの前で言わないようにしていた。

けれど、KAT-TUNがいなければ今の私はいないと言っても過言ではない。

だから、聞かれたら胸を張ってごくせんからですと答えたいと思う。

 

これから何があるかわからないし不安ではあるが、また彼らが私たちの前に現れるのを祈っていきたい。

そしてどんどん彼らにお金を使っていく所存だ。

 

話が長く言いたいことがうまくまとめられないのが私の最大の欠点だが、結論はこれからもずっと大好きということだ。

 

 

 

長々とお付き合いいただきありがとうございます。